こちらは宮城県臨床心理士会のホームページです

HOME > JavaScriptの設定方法

Windowsの場合

Internet Explorer 8 をご利用の場合

  1. [ツール]メニューより[インターネットオプション]を開きます。
  2. [インターネットオプション]ウィンドウの[セキュリティ]タブをクリックします。
  3. [セキュリティ設定を変更するゾーン]として[インターネット]を選択し、下部の[このゾーンのセキュリティのレベル]中の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。
  4. [セキュリティ設定]ウインドウにある設定項目の中程に[スクリプト]に関する項目があります。その中に[スクリプト化されたウインドウを使って情報の入力を求めることをwebサイトに許可する]という設定項目があるので、[有効にする]にチェックを入れ、[OK]をクリックします。
  5. [このゾーンの設定を変更しますか]というメッセージがでるので、[はい]をクリックします。
  6. [インターネットオプション]ウインドウで[OK]をクリックします。

Internet Explorer 7 をご利用の場合

  1. メニューバーの[ツール]をクリックします。
  2. [インターネットオプション]をクリックします。
  3. [セキュリティ]をクリックします。
  4. 「インターネット」(地球マーク)が表示されているのを確認してから、[既定のレベル]をクリックします。
  5. [OK]をクリックします。

Firefox をご利用の場合

  1. メニューバーの[ツール]をクリックします。
  2. [オプション]を選択します。
  3. [コンテンツ]をクリックします。
  4. [Javaを有効にする]と[JavaScriptを有効にする]をチェックして、[OK]をクリックします。

Macintoshの場合

Safari をご利用の場合

  1. [Safari]メニューをクリックし、[環境設定]を開きます。
  2. [セキュリティ]をクリックします。
  3. [プラグインを有効にする]と[JavaScriptを有効にする]をチェックします。
  4. ウインドウを閉じます。

Firefox をご利用の場合

  1. [Firefox]メニューをクリックし、[環境設定]を開きます。
  2. [コンテンツ]をクリックします。
  3. [Javaを有効にする]と[JavaScriptを有効にする]をチェックします。
  4. ウインドウを閉じます。